Panorama Scholarly Group / パートナーシップ

学術の届く範囲を広げるパートナーシップ。

研究がさらに遠くへ届き、より多くの読者に役立ち続けるよう、機関、文化コミュニティ、図書館、知識サービスと協働しています。

記録を取り巻くネットワーク

仕事は動くことで、より強くなる。

学術出版は出版プラットフォームだけで成り立ちません。著者、編集者、読者、図書館、コミュニティ、発見サービスを結ぶ関係が必要です。

このページでは、グループを取り巻く主なつながりを紹介します。プラットフォームへのリンクは発見・利用の経路を示すもので、所有や推奨を意味しません。

主なつながり

異なる役割が、一つの広い学術環境をつくる。

機関との関係と、読者が学術成果を発見・利用するためのサービスを区別して示します。

Taoist Association of Korea

機関パートナーシップ

Taoist Association of Korea

韓国の文化・知的コミュニティとの学術交流を支える機関パートナーシップです。

China Academic Social Sciences and Humanities Library

学術サービス

China Academic Social Sciences and Humanities Library

人文・社会科学の研究者が関連文献を見つけるための学術情報サービスです。

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Changjiang Wenku

知識サービス

Changjiang Wenku

学術誌、書籍、研究文献の発見を支える知識サービス・プラットフォームです。

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Asia Technology Research Institute (ATRI)

学術出版パートナー

Asia Technology Research Institute (ATRI)

社会科学、芸術批評、デジタル・ガバナンス分野の査読付きオープンアクセス誌を手がける学術出版組織です。

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Shiharr Publishing

学術出版パートナー

Shiharr Publishing

人文・社会科学、教育などの分野で学術誌と研究成果を刊行する学術出版組織です。

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協働の進め方

パートナーシップは仕事の可能性を広げるべきです。

実務を重視し、すべての関係で明確さ、尊重、長期的な価値を求めます。

01

共有する目的

役立つ関係は、明確な学術的・文化的・公共的目的から始まります。

02

役割の尊重

各組織は固有のアイデンティティ、責任、意思決定の境界を保ちます。

03

持続する価値

発見、アクセス、対話、学術記録の維持を改善するつながりを選びます。

対話を始める

考え抜いた提案をお寄せください。

目的、関係者、対象者、期待する価値をお知らせいただければ、適切なチームへご案内します。